ITEM DETAIL
世界の山々の最高峰、ヒマラヤの深部、標高4,000メートルを超える聖地マニカランで生まれた水晶をメインに、高品質な石を組み合わせて仕上げたブレスレット《Anima+Lux:アニマ+ルクス》
シンプルながら、マニカラン水晶の精錬かつ力強いエネルギーが、モルガナイトのエネルギーを強く引き出し、持ち主との調和を促します。
モルガナイトは、柔らかく上品な魅力が、水晶の透明感と相まって、優しく華やかに手首を彩ってくれます。
ハートチャクラのエネルギーの流れを高め、愛と調和のエネルギーを高めてくれるでしょう。
ヒマラヤ、マニカラン水晶は、静かでありながら、ナチュラルな魅力とパワーに溢れ、共にある石のエネルギーを増幅し、持ち主との調和を促します。
Anima=魂 Lux=光 魂の光を強めていくというコンセプトを持つこのブレスレットは、マニカラン水晶が共にある石のエネルギーを膨らませ、更にそのエネルギーの広がりが、持ち主の魂の光にも広がりを生んでいくように、という願いを込めて作成しました。
Anima+Luxブレスレットは使用したメインストーンの石が持つ固有のエネルギーを、ヒマラヤ水晶が更に高め、持ち主に馴染みやすいように調整してくれます。
デザインもシンプルながら上品で美しく、シチュエーションを選ばずに身に着けていただけるでしょう。
◯モルガナイトについて
モルガナイトはベリルグループに属する石で、ピンク〜オレンジピンクの色調を持つ石を指します。
発色要因は微量のマンガンによるものです。マンガンの含有量等の違いが、淡いベビーピンクから深みのあるサーモンピンク、さらにオレンジがかったピーチカラーまで、微妙に異なる色調の違いを生み出しています。
モース硬度は7.5〜8と、かなり硬質な石ではありますが、劈開性があるため、強い衝撃には注意が必要です。
主な産地はブラジル(ミナスジェライス州)、マダガスカル、アフガニスタン、パキスタン、モザンビークなど。
パワーストーンとしてのモルガナイトは愛に関わる石の中でもとても優しく、力強いエネルギーを持つ石として知られています。
ローズクォーツが「愛の基本石」として親しまれているのですが、モルガナイトはある意味で、その上位に位置する「愛の成熟した形」を体現する石と言われています。アクアマリンと同じベリル族なわけですが、第四チャクラのモルガナイトは、第五チャクラのアクアマリンと共通する部分も多く、愛という感情の滞りをなくし、綺麗に感情のエネルギーが流れる、通る事を助けてくれます。
モルガナイトのハートチャクラへの働きかけは、「愛を感じやすくする」というものではなく、「ハートを深いレベルで開き、古い傷や閉じた感情のブロックを優しく溶かすという、より根本的な癒しの作用があるとされています。
他にも、モルガナイトは、ベリル全体が持つエネルギー的な特徴、精神や知性を明晰な状態に導くという性質も持っています。
優しさと清廉さを持つ愛の石、モルガナイトはハートチャクラのエネルギーを高いレベルで調整させてくれる石と言えます。
使用石
モルガナイトAA+6mm、ヒマラヤ水晶8mm
使用パーツ
シリコンゴム0.8〜1.0mm、水晶平カット
備考
※こちらの商品は、選択できる手首サイズしかお作りできません。
※スモーキークォーツと水晶平カットでサイズ調整します。
※サイズ調整により、デザインが変わる場合があります。
≫サイズ調整によるデザイン変更について
≫手首サイズのはかり方
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