ITEM DETAIL
回転エネルギーを味方につけて、願いを叶えるスピードを加速させるスペシャルブレスレット
SpiralForceブレスは、”回転の持つエネルギー”に着目した特別なブレスレットです。
例えば小さな巻貝や支柱に巻き付く植物のツル、渦潮や旋風、そして私達の遺伝子、果ては銀河までも、世界のあらゆるものにはそれらを構築するらせん構造があり、このらせんの向きには右回転のものと左回転のものが存在します。
そしてエネルギー自体も、基本的にまっすぐ出ているわけではなく渦を巻いて出ている事がわかっています。
右回転にはエネルギーを強化したり軸を整える効果が、左回転にはエネルギーを緩めたり鎮める効果があります。
このように、右回転と左回転からはそれぞれに異なるエネルギーが放出されていますが、これは地球の自転に影響されているのだそうです。
地球は地軸を中心に、一日に一回左回りに自転しているため、右回転する際には引力や重力といった反対に作用する力が働きます。

▲太陽光での撮影▲
例えばネジを締める場合は右回りに回すようになっていますが、これは右に回すことで締める・強めるという方向に働くエネルギーが作用し、締める力が強くなるからです。
反対に左回転には遠心力・緩める・離れるというエネルギーが発生するため、陸上競技やスケートのトラックなどは左周りすることで良い結果が出たり、走る人が疲れづらいのだそうです。
左回転のエネルギーを持つスパイラルクォーツが、組み合わせたパワーストーンのエネルギーをアシストする
水晶は長い長い時間をかけて結晶化する際に、右回転もしくは左回転の螺旋を描くように結晶構造が並びながら成長していきます。
不思議なことに、天然水晶で右回転と左回転が現れる割合はほぼ半々であり、巻く方向によってエネルギーの方向性に対極的な違いが現れるのだそうです。
しかしながら、基本的に流通しているビーズなどの研磨アイテムでは、右回転・左回転を統一せずとも水晶としてのエネルギーはしっかりと持つため、わざわざ螺旋方向が左右どちらなのかを確認することはありません。

▲太陽光での撮影▲
SpiralForceブレスには、特殊な機材を用いて水晶の螺旋構造を一粒ごとにチェックし、左巻き水晶と右巻き水晶とを選別したスパイラルクォーツをベースストーンに使用しました。
これによって水晶の螺旋の向きが揃い、それぞれの向きによって異なるエネルギーの性質を一本化することで、水晶に秘められた回転エネルギーが明確になり、最大限に発揮されます。
水晶は元々フラットなエネルギーを持つパワーストーンですが、さらに右回転と左回転のエネルギーを知って正しく身に着けることで、水晶の持つエネルギーを最大限に効率よく受け取ることができるようになります。
そして右巻き水晶と左巻き水晶とを混ぜずにブレスレットにすることで、より純度が高い回転エネルギーをもったブレスレットになっています。
こちらのSpiralForceブレスには、ベースストーンに左回転のスパイラルクォーツのみを使用しました。
左回転のスパイラルクォーツにはヒーリングの力があり、組み合わせたパワーストーンの持つエネルギーをアシストしてくれるため、癒やしや調整の力を持つ石を組み合わせました。
こちらでは
透明度が高く、多色性により灰色がかったような菫色の部分やクリアな部分、黄色がかった部分が見られる”アイオライト”
透明度が高いクリアブラウンの色合いが上品で落ち着きを感じられる”スモーキークォーツ”
という2種類のパワーストーンを組み合わせました。

▲太陽光での撮影▲
”アイオライト×スモーキークォーツ”が、乱れた感情やエネルギーより起こる感情の暴走を沈静化させ、平常心を取り戻させる
アイオライトは、自分の中の乱れた感情やエネルギーにより起こる暴走をフラットな状態に落ち着かせ、平常心を取り戻せるように働きかける力を持ちます。
スモーキークォーツは精神と肉体のバランスを安定させ、恐怖や不安の感情を解消させるよう導いてくれます。
この二つの石の組み合わせは、興奮状態に陥りやすいなどのエネルギーの過活動状態を沈静化させていくということに対して最も頼りになる組み合わせです。
感情の不安定さから躁鬱的な状態であったり、怒りの感情が抑えられない、何かしらの物事への執着が手放せない、様々な物事へ過度に依存してしまう、また中毒状態等にも効果の高い組み合わせと言えます。
ここに左回転のスパイラルクォーツを組み合わせることで、アイオライトとスモーキークォーツの組み合わせエネルギーに癒やしのエネルギーがプラスされ、ネガティブな思い込みや不安感、思い悩みや心配事に引きずられず、常に冷静さを保てるようにサポートしてくれることでしょう。
多少の傷やへこみが見られる珠も、弊社基準を満たしているものは使用しております。
あらかじめご了承の上お買い求めくださいませ。

▲太陽光での撮影▲