ITEM DETAIL
●魔除けのブレスレットならこれ!自信を持ってお勧めできる組み合わせ天眼の守りブレスレットがVer14となって戻って来ました!
天眼石とマラカイトという、眼の模様を持つ2種類の天然石をベースに、モリオンを加えた完全限定品ブレス【天眼の守り】。
見た目にも、黒と鮮やかなグリーンというインパクト大のブレスレットですが、ポイントにあしらわれたゴールドパーツがとても上品なアクセントとなって、全体の美しさを高めています。
目の模様や光を持つ石は、ネガティブなエネルギーや、誘惑、災いから持ち主を守ると言われています。
特に天眼石はそういった性質の強い石として知られ、マラカイトは自分自身についた不浄なエネルギーを心身から剥がし、運気面と健康面で持ち主を守る石としてとても有名です。
●災いを威嚇して追い払う眼の力
天眼石とマラカイトが持つ、特徴的な眼の模様。
●さらにモリオンを加えることで、より一層強力な守りとなる
天眼石とマラカイトに追加したのは、最強の邪気払いの石であり、あらゆるマイナスエネルギーから持ち主を守るモリオン。
特にモリオンは人のネガティブな思念や感情のエネルギーから持ち主を守る力がとても強く、人間関係の問題や、苦手な人から守ってくれる力がとても強い石です。
これらの組み合わせにより、ネガティブな関係性や、人との関わりから守ってくれる力がトータルでとても高まり、物事を良い方向に導いてくれる助けとなってくれるでしょう。
それ以外にも、マラカイトには肉体レベルでの癒しの力がとても強く、天眼石には忍耐力を高めたり、意志を強めるというエネルギーも強く持つと言われています。
多少の傷やへこみが見られる珠も、弊社基準を満たしているものは使用しております。あらかじめご了承の上お買い求めくださいませ。
◯天眼石について
天眼石は、チベットや中国では古くから「天の目」「神の目」と呼ばれ、邪気を払い、持ち主を守護する霊石として大切にされてきました。その歴史は数千年にもおよび、チベット仏教の僧院では護符や儀式具として用いられ、かつては僧侶や貴族だけが身に着けることを許された、非常に神聖な石とされていたほどです。
天眼石は中心から広がる"目"の模様が、あらゆる悪いものを見通し跳ね返す力を持つと言われており、邪気払い・魔除けの石として広く知られています。
さらに、チベットという標高4,000メートルを超える大地のエネルギーを宿すとされることから、精神的なブレを整え、グラウンディング(地に足のついた安定感)をもたらしてくれるとも言われています。日々の忙しさや人間関係の疲れ、ネガティブな感情に振り回されそうになるとき、天眼石はあなたの足元をしっかりと支える土台のような存在になってくれるでしょう。
◯マラカイトについて
マラカイトは、見た目の印象から好き嫌いが多少分かれる石ではありますが、ヒーリングの力においてはとても強力な性質を持っています。特にネガティブなエネルギーやストレス等、心身に溜まっている不浄な状態を浄化し、ネガティブエネルギーを原因とする体調不良に対して、回復のサポートとなるとされています。
ただ、ネガティブエネルギーをマラカイト自体が吸い取る性質がある為、不浄なエネルギーを強く吸ったマラカイトは、見た目に分かるような劣化をすることも多いです。これについては汗等にも原因があります。
また不浄なエネルギーが近づく事を遠ざけようとする守りの力も強い石として、知られています。
マラカイトは主に第4チャクラに強く関わり、自己受容や自分自身を愛し、癒すという精神面における働きもとても強い石と言えます。
◯モリオンについて
モリオンは「ネガティブからの最強の保護石」として、非常に有名で、邪気を払う石としては最高レベルの評価を受ける石と言えます。元々水晶が持っている「浄化、増幅」的なエネルギーをベースとして、ネガティブなエネルギーの影響から持ち主や環境を守る保護力が非常に強く、特に人の発する悪感情や、ネガティブエネルギーからの守りとしては他の黒い石としても段違いの力を持っています。
また、安定したグラウンディングの力を持ち、持ち主の精神と繋がり、安定と安心を与える性質も持っています。元々が水晶系の石なので、持つ人を選ばないフレキシブルさも持っており、とても使いやすい石と言えます。
潜在意識や魂レベルの深い部分との繋がりを強め、浮き上がらない為の碇の様な働きもしてくれる石です。
使用石
マラカイト8mm、10mm、モリオン8mm、天眼石8mm
使用パーツ
シリコンゴム0.8〜1.0mm、ドーナツビーズゴールド(ゴールドフィルド)
備考
※こちらの商品は、選択できる手首サイズしかお作りできません。
※スモーキークォーツと水晶平カットでサイズ調整します。
※サイズ調整により、デザインが変わる場合があります。
≫サイズ調整によるデザイン変更について
≫手首サイズのはかり方
≫ブレスレットの種類や珠サイズについて