[●]デザインブレス(ガネーシュヒマール産水晶天珠・クールマナリ産水晶・マニカラン産水晶・ガネーシュヒマール産水晶) について
●スピリチュアリティ・稀少価値・人気が抜群に高い”ヒマラヤ産水晶”にこだわったデザインブレス
世界中で産出する水晶の中でも、このデザインブレスは”
スピリチュアリティ””
稀少価値””
人気”の高さが、他の産地のものとは桁違いの
”ヒマラヤ産水晶”のみを厳選して作り上げた
特別なブレスレットです。
中央にあしらったガネーシュヒマール産水晶の天珠を筆頭に、クールマナリ産とマニカラン産の水晶を組み合わせました。
金属パーツなどはあえて使用せず、
ヒマラヤ産水晶の魅力をとことん追求したブレスレットに仕上がっています。
●なぜヒマラヤ産の水晶は、流通量が少なく稀少なのか?
世界の屋根とも言われる地球上で最も標高が高い地域であり、何億年もの間、人が立ち入ることを許されなかった聖地であり、
気の通り道、
パワースポットとしても知られるヒマラヤ。
聖なる山で悠久の時を経て作り上げられる鉱物たちは、他の山地から産出される水晶よりも
素晴らしいエネルギーを蓄えながら成長すると言われています。
しかしながら
・険しい山岳地帯であるヒマラヤ山脈には重機などを持ち込んでの大がかりな掘削ができず、険しい山道を採掘場所まで歩き、手作業で石を採掘して、再び下山しなければならないこと。
・ほぼ1年中、雪で覆われているヒマラヤ山脈のため、1年間の中でも採掘作業のできる期間が限られていること。
という理由により産出し、市場へと流通される量は
驚くほどに少ないのが現状で、エネルギーの高さから世界中で人気が高いにも関わらず、
供給量が圧倒的に不足しているために、
稀少価値が格段に高い水晶になっています。
また、ヒマラヤ山脈と一口に言っても、そのエリアはブータン・中国・インド・ネパール・パキスタン・アフガニスタンの6つの国にまたがっており、非常に広大です。
つまり水晶が産出された場所により、同じ水晶といえども少しずつ個性の違いや特徴が現れてきます。
―[1]―
”宇宙に最も近い山”ガネーシュヒマール
ヒンドゥー教の叡智の神であり、象の頭を持つガネーシャより名前がつけられたガネーシュヒマールは、ヒマラヤ山脈の中でも最高峰であるため、聖地ヒマラヤの中でも「
宇宙に最も近い山」として崇められてきました。
そのため、ヒマラヤ水晶の中でも
別格の最高波動のエネルギーを持つと言われています。
ヒマラヤ産水晶はクラックが入りやすく、また希少価値の高さ故に通常はそういった部分を廃棄することなく使うことがほとんどですが、今回使用しているビーズは天珠・丸ビーズともクラックの少ない部分を削り出した、
透明度が高く美しいものを厳選しています。
パワーストーンは品質が高くなるほどに、その石が持つエネルギーも純化されて強力なものになると言われていますので、もともと最高波動のエネルギーを持つヒマラヤ水晶の中でも
最高峰の力を持つ水晶言えるでしょう。
―[2]―
”ノアの方舟の伝説が残る地”クールマナリ
地球温暖化の影響により、氷河が溶けたところから姿を現わした”アイスクリスタル”を産出する地として知られるクールマナリ。
クル渓谷を挟んで南北に位置するクルとマナリですが、特にマナリにはヒンドゥー教の創造神話でノアにあたるマヌが、世界が洪水で破滅した後にマナリで船を降り、
人間の生命を再創造したという伝説が残されています。
土壌に酸化鉄が含まれているため、表面が淡くピンクやオレンジがかったものが多く見られますが、今回は
透明度抜群の11〜11.5mm珠を使用!
このような大粒ビーズを削り出すためには、それ以上に大きな原石を発見することができないと不可能なため、
さらに稀少性が高まります。
現在ではクールマナリ産の水晶で、これほどに透明度が高く、しかも大粒となると
ほぼ流通していないため、
大変貴重なビーズになります。
―[3]―
”神々が住む山”マニカラン
マニカラン水晶は、インド北部にあるパールバティー渓谷の中心部に位置するマニカラン村より産出します。
このパールバティー渓谷は、インド神話における最高神の一人シヴァ神の妻であるパールヴァティーから名付けられ、夫婦が仲良く暮らしているという伝説が残る
神聖な場所。
古代より
神々の住む山として信仰され、浄化作用とエネルギーを高める効果が強いと言われています。
そしてマニカラン村は
シーク教・ヒンズー教の聖地としても知られ、ここから産出される水晶は
水晶自体のエネルギーに強さに加え、浄化力も非常に強いと言われています。
マニカラン産水晶はうっすらとピンクがかっていたり、オレンジの色味が見られるものが多いのですが、今回は無色タイプのビーズを使用。
いかにもヒマラヤ産の水晶というイメージの、泡のような模様やクラックなどが多く入り込んでおり、
自然の荒々しさが感じられます。
●浄化・開運パワーストーンの水晶は、良い循環のサイクルを生み出し、レベルアップや願望成就にも力を発揮!
水晶と言えば、
浄化・開運などのエネルギーを持ち、
他の石のエネルギーを増幅させる働きをする石です。
水晶の浄化力はとても強く、あなたのエネルギーの中にある淀みを排除してクリア化していきます。
濁った水と清らかな水を比べてみると清らかな水のほうが流れが早いように、エネルギー自体に淀みが生じていると、エネルギーを活性化させようとしても循環が阻害されて、活性への働きかけがスムーズに促されません。
そこでまずは、エネルギーから淀みを排除し、さらに浄化していくことが大事になります。
エネルギーがクリアな状態となり、スムーズな循環が促進されることによって、
ネガティブなエネルギーはどんどんと流れ去り、反対にプラスのエネルギーがどんどんと入ってくる好循環のサイクルが生まれます。
それにより、
持ち主の運気を高めて開運へと導くパワーストーンと言えるでしょう。
水晶は非常に純粋で、フラットなエネルギーを持つ石でありながら、
持ち主とのエネルギーのやり取りを記憶して共に成長する石でもあります。
こちらは水晶だけのブレスレットですので、ベースストーンとして毎日ご愛用いただければ、ヒマラヤ産水晶の持つ高波動のエネルギーとあなた自身とが
シンクロし、あなた自身も
ワンランク上のレベルへと高められていくことでしょう。
また、水晶は、
他の石のエネルギーを引き出し、強くするという性質を持ちます。
そのため、願いに合わせた組み合わせブレスレットと一緒に身に着ければ、そのブレスレットが持つ
「願いを叶えるエネルギー」をさらに強め、願望成就へと近づくことができるでしょう。
●災厄を除き、無限の幸運を招く強力な護符として珍重されてきた天珠
天珠は古代チベットより「天から降りてきた石」と言い伝えが残る神秘と謎に包まれた石で、本来は僧侶が身につけていたものです。
現在では身につけることにより罪障を断ち、
災厄からの守護や無限の幸運を授けてくれると信じられ、護符として珍重されています。
形は単なる象徴ではなく、特定のエネルギー(形態波動)を宿すことから、ヒマラヤ産水晶を天珠の形に磨き上げることで、
天珠の持つ強力な守りのエネルギーが更に強化されることでしょう。
こちらは、
稀少価値が高いヒマラヤ産水晶のみで作り上げたブレスレットです。
使用しておりますビーズには、
自然にできた凹みや傷・穴などがありますことを、予めご了承くださいませ。
ヒマラヤの生み出した自然の風合いとしてお楽しみください。
使用石
ガネーシュヒマール産水晶天珠(縦約14mm×横約25mm)、クールマナリ産水晶11〜11.5mm、マニカラン産水晶8mm、ガネーシュヒマール産水晶6mm
※天珠は若干の個体差がございます。
使用パーツ
シリコンゴム0.8〜1.0mm
備考
※こちらの商品は、選択できる手首サイズしかお作りできません。
サイズ調整により、デザインが変わる場合があります。
≫サイズ調整によるデザイン変更について
≫手首サイズのはかり方
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